トヨタC-HR(CHR)の新車を最大106万円引きで買う方法

トヨタC-HR(CHR)の新車を最大106万円引きで買う方法

トヨタの新型SUV『CH-R』を出来るだけ安く購入したいと思っている人には、見逃せない情報です!

 

『新車流通革命』は、TOYOTAから60台まとめて新車を購入することで、日本最安値を完全保証! 

 

現在、日本で一般人が自動車を最も安く買える方法です。(注:各種社内販売があるTOYOTA自動車の関係者は除きます)

 

『新車流通革命』は、栃木県に5店舗、東京都に1店舗を展開しているのですが、日本全国への販売納車が可能となりました。

 

対象車両は、トヨタの新型SUV『CH-R』限定。なぜなら、CH-Rは大人気で、大量購入・大量販売が見込めるからです。

 

大量仕入れが『新車流通革命』の安さの源ですが、売れる車じゃないとこれは難しいのです。

 

トヨタの新型SUV『CH-R』を出来るだけ安く購入したいと思っている人は、ぜひご覧ください。

 

『新車流通革命』が選ばれる理由

日本最安値

『新車流通革命』は、トヨタCH-Rを60台まとめて購入することでメーカーから大幅値引き。

 

この値引き分を、個人への販売価格に還元させることで、日本最安値を実現しています。

 

ローン金利も最優遇

『新車流通革命』は、販売台数が多いことで提携ローン会社の金利も最低水準。

 

しかも、社外パーツを取り付けたい場合、社外パーツも一緒に同じ低金利でローンが組めます。

 

金利1.7%で最長120回払いを実現しています。

 

TOYOTAディーラーでの保証が受けられる

保証やアフターメンテナンスは、近所のTOYOTAディーラーに持ち込めば大丈夫。

 

実は、ディーラーは新車販売ではまったく儲かりません。車検などの継続メンテナンスで儲けを回収しているのです。

 

『新車流通革命』で購入した車でも、大歓迎してくれます。

 

そもそも引っ越しした場合などを想像してみてください。

 

他社で購入した車のメンテナンスを行うことは普通にあり得ることです。

 

日本全国に販売納車が可能

『新車流通革命』では、店頭納車が困難な場合、陸送納車が可能です。

 

自動車本体の激安通販店として機能しているイメージで考えて良いです。

 

『新車流通革命』を利用する流れ

まずはメールで問い合わせてみることをおすすめします。

 

メールでやり取りする中で、『新車流通革命』が信頼できる販売店だということが分かると思います。

 

万が一、『新車流通革命』の体制に不安を感じたら、契約しなければ良いだけのことですから。

 

それでも、日本で一番車が安く買える方法ですから確認だけはしてみることをおすすめします!

 

 

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トヨタC-HR(CHR)とはどういう自動車?

トヨタC-HR(CHR)

 

C-HR(シーエイチアール)は、トヨタ自動車が製造、発売するコンパクトクロスオーバーSUV車です。

 

C-HR(シーエイチアール)の名前の由来ですが、コンパクトでボディがリフトアップされた格好よいプロポーションを意味する「Compact High Rider」、ハッチバックのようにキビキビ走れるクロスオーバーを表現した「Cross Hatch Run-about」、それぞれの頭文字を掛け合わせた造語です。

 

C-HR(シーエイチアール)は、横幅が1,795mmとなり3ナンバー車になりますが、1,800mm以内に収まっています。全長も4,360mmとコンパクトで、とても運転しやすいと評判です。

 

C-HR(シーエイチアール)は、内外装デザインに徹底的にこだわっていることで人気を集めています。

 

外形デザインは、「センシュアル スピード-クロス」をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求しています。

 

内装インテリアは、質感・形状・色など細部にこだわり大人の感性に響く意匠を追求していて、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置するなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しています。

 

トヨタC-HR(CHR)は、とても運転しやすく、デザインも格好良いことで、現在では納車待ちに3か月もかかる地域もあるというほどの大人気車になっています。

 

トヨタC-HR(CHR)のスペック

販売期間 2016年12月14日〜
乗車定員 5人
ボディタイプ 5ドアクロスオーバーSUV
エンジン FF:2ZR-FXE型 1.8L 直4 98PS/14.5kgf・m4WD:8NR-FTS型 1.2L 直4 116PS/18.9kgf・m3ZR-FAE2.0L 直41.4L 直4ディーゼルターボ
駆動方式 4WD(1.2L)FF(1.8L)
モーター 1NM型 交流同期電動機(フロント・FFのみ)
変速機 CVT(4WD)電気式無段変速機(FF)
サスペンション フロント:マクファーソンストラット/コイルリア:ダブルウィッシュボーン/コイル
全長 4,360mm
全幅 1,795mm
全高 1,550〜1,565mm
ホイールベース 2,640mm
車両重量 1,440〜1,470kg

 

トヨタC-HR(CHR)の新車を最大106万円引きで買える『新車流通革命』

『新車流通革命』は、栃木県に5店舗、東京都に1店舗を展開しているのですが、日本全国への販売納車を行っています。とくに人気車種のトヨタC-HR(CHR)には注力しています。

 

『新車流通革命』は、いわば自動車の通信販売です。60台単位でまとめての大量仕入れ、大量販売によって、激安価格を実現。現在、日本で一般人が自動車を最も安く買える方法です。

 

保証やアフターサービスは、トヨタの正規ディーラーならどこでも受け入れてくれますので、購入後の不安もありません。

 

トヨタC-HR(CHR)の購入を考えているなら、一度は問い合わせてみることをおすすめします!

 

 

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トヨタC-HR(CHR)のグレード設定

トヨタC-HR(CHR)のグレード設定は、合計4種類です。

 

基本的に、標準グレード(S)上位グレード(G)の2種類がラインナップされていて、それぞれにハイブリッドモデル(無印)ガソリンモデル(T)の2種類があります。

 

表にするとこうなります。それぞれの標準価格も記載しておきます。

G 2,905,200円〜 上位モデルのハイブリッド車
G-T 2,775,600円〜 上位モデルのガソリン車
S 2,646,000円〜 標準モデルのハイブリッド車
S-T 2,516,400円〜 標準モデルのガソリン車

 

標準グレードの仕様(S、S-T)

標準グレードの仕様

※ファブリックシート表皮を採用した内装で対象グレードはSとS-Tです。

 

■タイヤ&ホイール

 

215/60R17タイヤに17×6 ?Jアルミホイール
※シルバーメタリック塗装/センターオーナメント付

 

■エクステリア

 

ドアベルトモールディング(ブラック)&ドアウインドゥフレームモールディング(ブラック)
LEDサイドターンランプ付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(補助確認装置・ヒーター付)
UVカット機能付フロントドアグリーンガラス
防眩インナーミラー

 

■インテリア

 

内装カラー:ブラック
センターコンソールアッパー加飾(ブラック)
パワーウインドゥスイッチベース加飾(ブラック)
インストルメントパネル加飾&ドアインナーガーニッシュ(金属調塗装)
運転席・助手席バニティミラー付サンバイザー(チケットホルダー付)

 

■機能面
S(ハイブリッド仕様)

 

本革巻きシフトノブ
ハイブリッド専用コンビネーション2眼メーター
左右独立温度コントロールフルオートエアコン(電動インバーターコンプレッサー付
ECB[電子制御ブレーキシステム]
車両接近通報装置
EVドライブモードスイッチ
ハイブリッドシステムインジケーター

 

S-T(ガソリン仕様)

 

本革巻きシフトノブ&7速スポーツシーケンシャルシフトマチック
コンビネーション2眼メーター
ダイナミックトルクコントロール4WD
左右独立温度コントロールフルオートエアコン

 

■ドライビングサポート

 

標準装備無し

 

標準グレードの仕様(S、S-T)

上位グレードの仕様

※本革と上級ファブリックシートを組み合わせた内装で、対象グレードはGとG-T。

 

※標準グレードと上位グレードの違いがある点を赤字で記載します。

 

■タイヤ&ホイール

 

225/50R18タイヤに18×7Jアルミホイール
※切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付

 

■エクステリア

 

ドアベルトモールディング(メッキ)&ドアウインドゥフレームモールディング(ピアノブラック
LEDフロントフォグランプ
LEDサイドターンランプ付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(補助確認装置・ヒーター・足元イルミネーションランプ付)
スーパーUVカット・IR<赤外線>カット機能付フロントドアグリーンガラス
オートワイパー(雨滴感応式)
自動防眩インナーミラー

 

■インテリア

 

内装カラー:リコリスブラウン
センターコンソールアッパー加飾(ピアノブラック
パワーウインドゥスイッチベース加飾(ブラック+ピアノブラック

 

■機能面
G(ハイブリッド仕様)

 

本革巻きシフトノブ
ハイブリッド専用コンビネーション2眼メーター
左右独立温度コントロールフルオートエアコン(電動インバーターコンプレッサー付
ECB[電子制御ブレーキシステム]
車両接近通報装置
EVドライブモードスイッチ
ハイブリッドシステムインジケーター

 

G-T(ガソリン仕様)

 

本革巻きシフトノブ&7速スポーツシーケンシャルシフトマチック
コンビネーション2眼メーター
ダイナミックトルクコントロール4WD
左右独立温度コントロールフルオートエアコン

 

■ドライビングサポート

 

ブラインドスポットモニター〈BSM〉
クリアランスソナー&バックソナー

トヨタC-HR(CHR)の販売が絶好調!

2017年5月に入り、4月の販売状況が判明。そのなかで、トヨタC-HRの販売が絶好調という報道がありましたのでご紹介します。(出典:https://carview.yahoo.co.jp/article/market/20170517-20103205-carview/)

 

2017年4月の新車販売マーケット概況

3月の最需要期が過ぎ、販売が落ち込む傾向にある4月の新車マーケット。今年もその例に漏れず新車総販売台数は前月比48.7%減とほぼ半減しました。しかしながら、前年同月比では9.2%のプラスとなり、特に軽市場は16.5%増と大幅に膨らみました。昨年4月は燃費不正問題の影響で軽自動車の販売が減少しており、今年はそのリバウンドで軽が盛り返した格好です。

 

乗用車、軽自動車、貨物車、輸入車を含めた4月の新車総台数35万4750台のうち、国内ブランドの登録乗用車は17万9268台、軽乗用車は10万1412台でした。日本ブランド乗用車全体に占める軽のシェアは36.1%で、前年比で2.7ポイント上昇。また前月比でも2.0ポイント上昇しました。燃費不正問題の影響がほぼなくなったことに加え、「スズキ ワゴンR」などの新型車や競合車による販売競争が販売を押し上げたかたちです。

 

また、登録乗用車の内訳は、普通乗用車(3ナンバー車)が前年比3.6%増の9万7719台、小型乗用車(5ナンバー車)は前年比8.8%増の9万8155台となり、いずれも上昇しました。普通車は「トヨタ C-HR」、小型車は「日産 ノート」や「ホンダ フリード」などが販売をけん引しました。

 

スズキとダイハツが日産を抜く

4月の乗用車ブランド別は、9ブランド中、8ブランドが前年を上回りました。首位のトヨタは、「C-HR」の販売好調により普通乗用車が小型乗用車のマイナスを補完し、全体で2%増としました。レクサスは、昨年が新型車効果で需要が拡大しており、今年はその反動で32%減と落ち込んでいます。

 

ホンダは「フリード」の新型車効果により小型車が好調で、全体では7%のプラスへ。なお4月は、軽需要拡大の勢いに乗ったスズキとダイハツが販売を伸ばし、日産を抜いてそれぞれ3位と4位につけました。

 

順位を下げた日産も販売状況は悪くはありませんでした。1年前は「デイズ」が生産休止の影響で台数が激減したこともあり、軽が前年比200%増に、また「ノート」が好調な小型車も52%増と大きく伸ばしました。

 

スバルは「インプレッサ」が普通車の台数を引き上げ、全体で18%のプラスに。ランキングでマツダを抜いて6位に浮上しました。マツダは普通車と軽は前年比2ケタ増と好調でしたが、小型車が前年を大きく割り込み、スバルと約400台差で7位に後退しました。

 

三菱は、昨年に軽の主力モデルの生産を休止したリバウンドで軽が199%増と大幅に伸びたほか、低迷傾向にあった普通車が13%増と拡大し、全体で50%増と大幅に伸びました。

 

販売台数

 

C-HRが初の販売首位獲得

4月の乗用車ランキングは、「トヨタ C-HR」が1万3168台を登録し、昨年12月のデビューから4ヶ月目にして初めて首位を獲得しました。ハイブリッド車を設定したことや、競合車の「ヴェゼル」がデビューから時間が経っていることなどが背景にあります。一方、前月首位だった「ホンダ N-BOX」は、2位に後退しました。

 

3位「ダイハツ ムーヴ」は、前月の8位から急上昇。改良直後の「タント」よりも上位に来て、ダイハツの最多販売車種となりました。タントもムーヴのわずか78台差で4位につけました。5位「プリウス」は、台数が前年から半減していますが、それでも5位に入るあたりに根強い人気がうかがえます。

 

2月にフルモデルチェンジした「スズキ ワゴンR」は、12位から6位へとジャンプアップ。ライバルの「ムーヴ」には一歩及びませんでしたが人気を伸ばしています。前月に2位だった「日産 ノート」は、激戦の波に飲まれ7位までランクダウン。「日産 デイズ」も5位から8位へと順位を落としました。

 

このほか目立った動きは、「トヨタ アクア」が6位から10位まで順位を下げた一方、「トヨタ ルーミー」と「トヨタ タンク」は、20位以下からそれぞれ15位と19位へと順位を上げており、新世代トールワゴンの人気ぶりをうかがわせる結果となりました。

 

 

輸入車は22%がクリーンディーゼルへ

4月の外国メーカー車の輸入新規登録台数は前年比3.2%増の1万6591台で、13ヶ月連続でプラスとなりました。登録車全体に占める輸入車のシェアは7.4%。乗用車に限れば8.4%となります。輸入車の最近の販売傾向としては、クリーンディーゼル車の人気が高まっており、4月の外国メーカー車に占めるシェアは過去最高の22.2%に達しました。

 

ブランド別は、3594台を登録したメルセデス・ベンツが26ヶ月連続でトップを快走中。2位は2708台を登録したBMWで、4ヶ月ぶりにフォルクスワーゲンを抜き2位に浮上しました。フォルクスワーゲンはBMWと約300台差で3位へ。ディーゼル車をラインアップしないことが伸び悩みの一因となっている可能性があります。

 

4位はBMWミニ。ラインアップ拡充で販売に勢いをつけており、最近はアウディの台数を上回ることも増えてきました。

 

結果的に輸入車はトップ10中、8ブランドが前年実績を上回り、残りの1ブランドも前年と同水準をキープするなど、販売の好調ぶりを印象づけました。

 

 

 

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トヨタC-HR(CHR)が牽引する新車販売状況

2017年6月に入り、5月の新車販売状況が判明。前年実績を7ヶ月連続で上回り、好調な販売が続いているという報道がありましたのでご紹介します。(出典:https://carview.yahoo.co.jp/article/market/20170619-20103242-carview/)

 

乗用車販売は各部門で好調

前年実績を7ヶ月連続で上回り、好調な販売が続く新車販売。5月は4月比で販売台数が増える傾向にありますが、今年は前月比5%増、前年比12.4%増と順調な成長ぶりです。

 

乗用車、軽自動車、貨物車、輸入車を含めた5月の新車総台数は、37万2576台。普通乗用車(3ナンバー車)は前年比8.3%増の11万2037台で14ヶ月連続のプラス。プリウスに続き、新世代感を打ち出した「トヨタ C-HR」のヒットが背景にあります。小型乗用車(5ナンバー車)は前年比4.9%増の9万4899台で7ヶ月連続の伸長。こちらは「日産 ノート」や「ホンダ フリード」がけん引しています。

 

軽乗用車は、前年比29.2%増の10万5445台で3ヶ月連続の伸び。前年からの伸び率が大きいのは、昨年は燃費不正問題の影響で販売が大幅に減少していたためです。今年はそのリバウンドで伸び率が拡大しました。それを差し引いても軽の販売は上向きで、日本ブランド乗用車に占めるシェアは36.3%と4割に近づきつつあります。

 

軽の販売好調でスズキ、ダイハツが2ケタ増

5月のブランド別は、9ブランド中6ブランドが前年実績を上回りました。販売首位のトヨタは普通乗用車と軽乗用車がプラスで、マイナスの小型車も微減に抑えて全体では約8%増。「C-HR」といった新世代モデルの健闘に加え、マイナーチェンジ後の「ヴィッツ」や、「ノア」「ヴェルファイア」「ハリアー」なども販売増に貢献しました。

 

販売台数ランキングで3位のスズキは、小型車と軽乗用車がプラスとなり、全体で約10%の伸びを示しました。昨年末に全面改良した小型車「スイフト」と今年2月に新型に切り替わった軽の「ワゴンR」が販売をけん引しました。4位のダイハツは全体で約32%増と大きく成長。販売比率の高い軽乗用車が約26%増と大きく伸びました。「ミライース」のモデルチェンジにより販売が増加した「ミラ」と、「ムーヴ」が共に台数を伸ばしています。また「トール」の好調で小型車も拡大しました。

 

日産自動車は、昨年のこの時期に軽乗用車の販売を休止していたため、今年はその反動で軽が大幅に拡大。乗用車も「ノート」の好調により拡大し、全体で約64%増となりました。スバルは全体で30%増を達成。大幅な販売増の主要因は「インプレッサ」。昨年10月の販売開始から半年が経過しましたが、セールスは依然として好調です。三菱自動車は、普通乗用車が前年比で約62%増と伸びたほか、日産同様に軽が大幅に増加。全体では約169%増となりました。

 

ホンダは販売台数でランキング2位をキープしていますが、前年実績を約5%割り込んだ。販売比率の高い軽乗用車と小型乗用車はプラスだったものの、普通乗用車が約25%減と大幅減となったのが響きました。マツダは、新型「CX-5」が好調で普通乗用車はプラスでしたが小型乗用車が前年を割り込み、全体では約2%減と前年実績を下回る結果となりました。

 

レクサスは前年比約12%減。新型「LC」が受注に対して登録が追いついておらず、その影響もあるようです。LCの受注は好調で、目下納車は半年以上先になる模様です。

 

軽の販売好調でスズキ、ダイハツが2ケタ増

 

プリウスが7ヶ月ぶりに首位奪還

5月の乗用車ランキングは、「トヨタ プリウス」が「ホンダ N-BOX」や「トヨタ C-HR」などを抜き、7ヶ月ぶりに首位に返り咲きました。プリウスシリーズ全体の1万5092台の登録台数のうち、「プリウスPHV」が約5370台(36%)と1/3以上を占めるまでに拡大したのが効いています。2位は「ホンダ N-BOX」で、1万3118台を登録。モデルチェンジしたライバルの追い上げを押さえて軽ナンバーワンの座を維持しました。

 

3位「トヨタ C-HR」は、首位の座こそ同社のプリウスに譲りましたが、登録台数は1万2872台と昨年12月の発売以来、ほぼ1万台を超えるペースで推移する好調ぶりです。4位は「ダイハツ ミラ」。5月に全面改良し35.2km/Lの低燃費を達成しながら基本性能を引き上げた「ミライース」が販売を押し上げました。また同じダイハツの「ムーヴ」も健闘。ミラとわずか114台差で5位につけています。

 

このほかトップ20で目立った動きは、「トヨタ ヴォクシー」が前月の20位から15位へ、「日産 セレナ」は20位以下から16位に順位アップを果たすなど、競合するワンボックスミニバンの台頭が挙げられます。また「スバル インプレッサ」が昨年10月のフルモデルチェンジ後、最高順位となる18位につけ、販売の堅調ぶりを印象づけました。

 

プリウスが7ヶ月ぶりに首位奪還

 

輸入車販売は5月としては過去20年で最多

5月の外国ブランド車の輸入新規登録台数は前年比0.5%増の2万1602台で、14ヶ月連続で前年実績を上回りました。登録車全体に占める輸入車のシェアは9.1%、登録乗用車に限れば10.4%と10%の大台を超えています。

 

なお海外ブランドの輸入乗用車の登録台数(2万1540台)は、5月としては統計を取り始めた1988年以降、1996年5月の2万2777台に次いで2番目に多い状況でした。またトップ10のうち7ブランドが前年実績を超えており、輸入車市場は追い風が吹いているといえそうです。

 

ブランド別は、メルセデス・ベンツが前年比1.9%増の4735台を登録し、27ヶ月連続で首位を維持。2位には、3864台を登録したフォルクスワーゲンがBMWを抜いてランクインしました。BMWはフォルクスワーゲンと223台差で3位につけました。またアウディがBMWミニを抜いて4位にランクアップ。BMWミニはアウディと55台差で5位に甘んじた状況です。

 

輸入車販売は5月としては過去20年で最多

 

 

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トヨタC-HR(CHR)のユーザー投稿動画を紹介

トヨタC-HR(CHR)は、人気車種だけに、ネット上に多くのユーザー動画がアップロードされています。

 

そのなかからいくつか、参考になりそうなものをご紹介しますね。

 

トヨタC-HR 納車しました。試乗レビュー#1

 

C-HR納車。 試乗 購入レビュー #2

 

【試乗レビュー】トヨタC-HR試乗!驚異の出来栄えに驚きの一言!

 

車を買おうと思うヴェゼルとC-HRどっちがおすすめ?

 

 

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